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VISION

ビジョン

ひろつるメソッド®️で日本の英語力を今すぐ伸ばします

アジア最下位(※)の日本の英語力(2017年TOEFL)を放っておけません!!小学校から中3までの7年間分の英語がたった1年で身に付くひろつるメソッド®︎で日本の英語教育を変えます。

(※)アジアトップグループ:シンガポール(97点)インド(94点)パキスタン(92点) アジア最下位グループ:日本(71点)アフガニスタン(71点)タジキスタン(66)ラオス(59)

英語で子どものソーシャルスキル(SS)も育てます

英語を超得意科目にしつつ、さらにこれからの社会で生きるための10のスキルSSを身につけます。

SSとは:(意思決定,問題解決能力,創造力豊かな思考,クリティカルに考えていく力,効果的なコミュニケーション,対人関係スキル,自己意識,共感性,情動への対処,ストレスへの対処)

国際交流で21世紀の諸問題SDGsが解決できる子どもを育てます

世界中から集う子ども達を次世代リーダーに育成するグローバルコミュニティー、
ひろつるメソッド®️を使った、米国ハーバード生が講師陣のサマースクールSummer in JAPANを大分市で毎夏開催して、世界中の若者の交流の場を提供しています。

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プロフィール

ディリーゴ代表

ひろつるまり

株式会社Dirigo代表取締役、一般社団法人Summer in JAPAN代表理事兼CEO。
大分県教員採用試験(高校英語)合格。早稲田大学卒。

背景

「はじめから難易度の高いものを教える」という逆転の発想を元に、たった週1回75分のレッスンで、小学生が1年以内にゼロから始めて英検3級(中3過程終了)以上の範囲を終了、小学生が大学中級の英語を身につけてディスカッションするひろつるメソッド®は、汎用性が高く、スピード感のある授業を好む層からの圧倒的な支持を得ている。これまで5000人に教える。2012年には長女廣津留すみれが米国ハーバード大学に合格、18年間塾なし、小中高12年間の学費がわずか50万円、地方の公立小中高校からハーバード大学へ入学した事例として、大手新聞・雑誌などでも大きく取り上げられた。

活動

ひろつるまりの5つの柱

  1. 幼児から大学受験生まで一環して教える無学年制の画期的なオフライン&オンライン英語スクール「ディリーゴ」
  2. ハーバード生が講師陣の画期的英語教育とグローバル人材の育成サマースクール Summer in JAPAN
  3. 子育て・親力・英語学習法に関する講演・セミナー
  4. 1回受講でどんどん伸びる親子英語一般公開レッスン
  5. 無料動画レッスンと出版物、独自教材、テレビ・雑誌出演などのメディア

受賞歴

第5回 経済産業省
キャリア教育アワード奨励賞受賞 2014 年


中小企業庁
大分県経営革新承認事業 2015年

著書

  • 世界に通用する一流の育て方
  • 英語で一流を育てる
  • 世界のトップ1%に育てる親の習慣
  • 成功する家庭教育 最強の教科書
  • ひろつるメソッドDon Don English!
  • マンガでやさしくわかる子どもの家庭学習法

翻訳書

  • 今いる場所で突き抜けろ! ――強みに気づいて自由に働く4つのルール

MESSAGE

メッセージ

教育の根幹は、外注できません。家庭が一番の教育現場です。お子さまの自己肯定感が家庭で存分に高まれば、自然と他人を尊重し社会で自分を活かせる人になる、それがひろつるメソッド®️です。私たちは、保護者やメンターの愛情とサポートで、素晴らしい教育は家庭から、を実現させ、多くの支持とご共感を得ています。
なぜ今、自己肯定感か。なぜ今、家庭なのか。なぜ今、英語が苦手な保護者も家庭で英語を学ばせることに成功するのか。
理由は、3つ。

1. 2つの愛で一生ものの自己肯定感と自信を子どもに授ける

アンコンディショナル・ラブ(どんな時も何があってもあなたの味方です)
フル・アテンション(いつもあなたを見守っているから安心してください)
この世の最高レベルの愛情がこの2つです。愛を子どもに毎日示すために褒めるのです。褒めなければ伝わりません。「今日褒めたから明日はいいや」も通用しません。子どもは成長が早いので、朝起きたら別人になっているからです。

多様性を受け入れ、他人を尊重し、自己表現で周りを巻き込み、社会を変える人間になる。2020年以降の社会で求められるのは、そんな独立した存在です。子どもは褒めて伸ばします。自分大好きになれる人が、他人を尊重できる人です。子どもは親の所有物ではなく、ひとりの独立した個人です。家族がチームとして全体でハッピーになり、家族メンバーそれぞれが個人として輝く、これが成功する教育の秘訣です。

2. 「子どもは幼稚だから英語がわからない」偏見を捨てれば、驚異の伸びを実感できます

私の英語教室ディリーゴ校は、はじめから難しいことをします。子どもは「はやく難しい英語の文章が読みたい」「早く賢くなりたい」からです。子どもは幼稚だからdog、cat、 how are you? がふさわしいなどと思っているのは大人だけです。子どもは未来人、その並外れた能力を信じて進めましょう。

「ABC」の大小文字の書き取り、ローマ字、簡単な挨拶やゲーム、外国の行事、Be動詞から始まる中学文法の先取りをさせられているお子さま、「いますぐ」やめてください。時間と体力のムダです。7歳児が5分かかる書き取りは、中学生になったら5秒でできます。ABCがきれいに書けても英語の文章はさっぱり読めないのです。

当校は、英語経験ゼロの年長さんや小学生に、初回のレッスンで、高1レベルの英文を与えます。子どもたちは、抵抗なくちゃんと読めるのです!大人の偏見がないと、こんなに進むのです。子どもの能力を信じましょう。当校は、2020年の小学校英語科導入・大学入試改革英語を2012年に大胆予測、すでに対応済みです。英語は自己表現の手段です。

「英語は大切、でも週に何日も英語だけに使えない」「効果のないお遊びレッスンや学校の復習塾はもういらない」ご要望を120%かなえます。小学生が大学入試レベルの英単語を暗記、小中高生が一緒に英語「で」自分の意見を大胆発表!幼児から高校生まで、みんなが週1回自己表現の英作文とスピーチ、わたしたちディリーゴはそんな英語教室です。全国どこからでもアクセスできます。

英語をツールとして、自分の「好き」を見いだし、自分で考え、知の冒険へと世界へ繰り出す、そんなお子さまが当校から次々と育っています。
さあ、お子さまの驚異的伸びをご実感ください。

3. 教育は、最小の投資で最大の効果をあげるのが2020年以降の常識

今や、中学生も起業して稼ぐ時代。社会インフラが整っているからです。
昔、子どもは家庭の「資産」でした。農作業の手伝い、商売の手助け、家事や子守の分担、子どもも家族を支えていました。今、子どもは家庭の「負債」です。子どもは働く代わりに、与えられた課題を勉強するという苦役を求められています。子どもの労働量自体は変わらず、家庭の負債は増えるばかりです。「将来の安定のために我慢と苦役は止むを得ない」「教育費は聖域、子どものためならいくら使ってもいい」、本当でしょうか。

その苦役と投資に見合ったリターンが本当に見込めますか?私が娘に使った教育費は小中高12年間で50万円。全て近所の公立に通わせ、小中高の修学旅行も費用対効果と参加意義を考えて参加を見合わせました。娘はそこからハーバード大学に現役合格しました。

言われた通りにやるのが正しいことだった時代は終わっています。自分で考えて、選択できる時代です。入試対策に塾代を掛けている間に、起業して代金を社会から受け取っている中高生がいる、起業・社会貢献・人脈つくり・得意のスポーツや芸術の分野等ですでに活躍している20歳もたくさんいます。 今、教育改革に、たくさんの企業・団体・個人・学校が名乗りをあげています。さあ、子どもたち、大人の作ったシステムや、インフルエンサーのコピーに操られるのはもうやめましょう。自分自身で、かっこいい生き方を考えて実行してください。家庭がその基盤です。